TCGにもいろんなマナーがあるが、マナーを破るのを「勝つために必要」という人もいる。
まぁ、そういう奴って
「店舗レベルの小さい大会や、野良デュエルで、それをしないと勝てないならば限りなく小物。北斗の拳のモヒカンレベル」
武器(マナー違反)に頼って、相手をびびらせていい気になってるとか、行動がそのまんますぎ。
本当に強いなら、そういう手段は最後の最後までとっておくもの。
それを出し惜しみできないなら、そいつの実力はその程度ということの証明。
マナー関係で「自分は気にならないからよい」とか、人と行うゲームに根本的に不向きな人は、死ねばいいと思うけど、それは言いすぎなので、TCG辞めて欲しい。
まぁ、そういう奴って
「店舗レベルの小さい大会や、野良デュエルで、それをしないと勝てないならば限りなく小物。北斗の拳のモヒカンレベル」
武器(マナー違反)に頼って、相手をびびらせていい気になってるとか、行動がそのまんますぎ。
本当に強いなら、そういう手段は最後の最後までとっておくもの。
それを出し惜しみできないなら、そいつの実力はその程度ということの証明。
マナー関係で「自分は気にならないからよい」とか、人と行うゲームに根本的に不向きな人は、死ねばいいと思うけど、それは言いすぎなので、TCG辞めて欲しい。
どのカードに制限をかけるかというのは難しい。
US環境の禁止に参加してみて、身にしみて分かりました。
禁止の話になると、大抵「あれが強い」「これが強い」と言い出すと思いますが、結局どのような環境になっても、その環境で強いカードは出てくるわけで、「強いカードは禁止」という理屈は成り立たないと思います。
極端な話「もっと強いカードを発売する」という手法も可能なわけですし。
「絶対の正解の存在しない話」という点は注意しておきたいところです。
US環境の禁止に参加してみて、身にしみて分かりました。
禁止の話になると、大抵「あれが強い」「これが強い」と言い出すと思いますが、結局どのような環境になっても、その環境で強いカードは出てくるわけで、「強いカードは禁止」という理屈は成り立たないと思います。
極端な話「もっと強いカードを発売する」という手法も可能なわけですし。
「絶対の正解の存在しない話」という点は注意しておきたいところです。
詳しい説明はMTG wikiのデモコン理論を参照のこと。
ライブラリーを最後まで使い切らないデッキならばどの道使わずに終わってしまう無駄ライブラリーが発生するので、いくらかライブラリーが削れたって全く問題は無い
ライブラリーを最後まで使い切らないデッキならばどの道使わずに終わってしまう無駄ライブラリーが発生するので、いくらかライブラリーが削れたって全く問題は無い
デッキでカードを選択するときに
「有利なときに強いカードではなく、不利なときに強いカードを選べ」
を個人的に守ってる。
「有利なときに強いカードではなく、不利なときに強いカードを選べ」
を個人的に守ってる。
トレカをすると「相手を妨害するのに快感を覚える人」と「自分の行動を押し通すのに快感を覚える人」の二つに分類されると思う。
前者はコントロール、後者はコンボやバーン、ビートダウン系を好む。
前者は性格捻じ曲がってそうだし、後者は自己中っぽい。
奥ゆかしい人に、勝ち負けを決めるゲームは向いてませんが。
前者はコントロール、後者はコンボやバーン、ビートダウン系を好む。
前者は性格捻じ曲がってそうだし、後者は自己中っぽい。
奥ゆかしい人に、勝ち負けを決めるゲームは向いてませんが。
最初の数ターンに、必要なカードをそろえるデッキは多い。
遊戯王だとあまり当てはまらないが、デュエルマスターズや、M:tGなんかだと、3ターン目に5マナだの達成していて、この色が出ていないとまずいというデッキは多い。
で、それが安定して達成できるかどうか、確認するために自分が行っている方法を紹介する。
ただしこのチェック方法は、相手の妨害が少ない3ターン目くらいまででないと、実践では通用しない。
遊戯王だとあまり当てはまらないが、デュエルマスターズや、M:tGなんかだと、3ターン目に5マナだの達成していて、この色が出ていないとまずいというデッキは多い。
で、それが安定して達成できるかどうか、確認するために自分が行っている方法を紹介する。
ただしこのチェック方法は、相手の妨害が少ない3ターン目くらいまででないと、実践では通用しない。
自分がシナジーを考えるときに、考えているのが「大三元コンボ」といわれるシナジー群
昔、シナジーもコンボもひっくるめてコンボだった気がするけど、最近は一撃必殺に近いものがコンボで、それ以外をシナジーというらしい
デッキ構築の際は、常にシナジーを考えたい。
個人的な感覚でしかないが、強いカードをいくら積んでも、強さは足し算にしかならない。
しかし、良シナジーにおけるカードの強さは、掛け算で計算できると思う。
デッキ構築の際は、常にシナジーを考えたい。
個人的な感覚でしかないが、強いカードをいくら積んでも、強さは足し算にしかならない。
しかし、良シナジーにおけるカードの強さは、掛け算で計算できると思う。
特にコンボデッキを作るときに特に注意すべきことだけども、「尖らす」か「丸める」かはデッキ構築において重要な選択だ。
初心者がまず学ぶのは、4枚積み(遊戯は3枚積み)をできる限り増やすこと。
自分のデッキがやりたいことを、できる限り行えるようにするため。
自分のデッキがやりたいことを、できる限り行えるようにするため。