高額カードが多いことは不幸なことだ。
「極端にしてみる」
従来のデッキ構築論では「無理、無茶、無謀」とされるものでも、とにかくやってみる。
ひたすら極端に尖らせる。
そうすると、今まで見えなかった変な現象が起こったりする。
従来のデッキ構築論では「無理、無茶、無謀」とされるものでも、とにかくやってみる。
ひたすら極端に尖らせる。
そうすると、今まで見えなかった変な現象が起こったりする。
普通のデッキ構築理論は「安定」をひたすら求める。
ありがちなのは、コンボ、シナジーを狙うなら、ドローやサーチを駆使して、コンボパーツを揃える。
もしくは、単体で強いカードを中心にデッキに投入して、不安定要素を減らす。
使いたいコンボをピラミッドの頂点にして、そこを他のカードが支える感じ。
Kanjuのデッキ構築も「安定」を求めているが、「安定」の方向性が全く違う。
ありがちなのは、コンボ、シナジーを狙うなら、ドローやサーチを駆使して、コンボパーツを揃える。
もしくは、単体で強いカードを中心にデッキに投入して、不安定要素を減らす。
使いたいコンボをピラミッドの頂点にして、そこを他のカードが支える感じ。
Kanjuのデッキ構築も「安定」を求めているが、「安定」の方向性が全く違う。
高額レアは、他人が磨いたピカピカになった宝石。
みんなが一生懸命磨いたので、今より綺麗にするのは難しい。
カスレアは、まだ誰も磨いていない宝石の原石。
磨き込めば、高額レアよりも綺麗になるかもしれない。
みんなが一生懸命磨いたので、今より綺麗にするのは難しい。
カスレアは、まだ誰も磨いていない宝石の原石。
磨き込めば、高額レアよりも綺麗になるかもしれない。
『カードゲームプレイヤーは、そのゲームを始めた時の環境の影響を、永久に引きずる。』
という仮説を立ててみた。
という仮説を立ててみた。
カードゲームを多種プレイしているので、どんな点に優れていると強いのかとか、初心者が入りやすいかとか、適当に。
クールオフで「金をかけずにうまく遊んでる」と褒められたので、調子に乗ってどうやってるか書いてみました。
安く遊ぶといっても、「新弾が発売されるたびにボックス買いして、さらにシングルで補充。」という、ある程度のレベル以上の遊び方をしている人よりは安くという意味です。
本当に安く、最低限の金額でならば、構築済みなどを改造したレシピを強い人に教えて貰うのが一番手っ取り早いです。
安く遊ぶといっても、「新弾が発売されるたびにボックス買いして、さらにシングルで補充。」という、ある程度のレベル以上の遊び方をしている人よりは安くという意味です。
本当に安く、最低限の金額でならば、構築済みなどを改造したレシピを強い人に教えて貰うのが一番手っ取り早いです。
ディールシャッフルとは、カードゲームをやってる人が普通にやる切り方。
10個くらいの山にわけて、それを集める方法。
この方法が有効であることは、経験上わかってはいるが、
もっともランダムな状態に近づくには、何山で切るのが理想か考えてみた。
10個くらいの山にわけて、それを集める方法。
この方法が有効であることは、経験上わかってはいるが、
もっともランダムな状態に近づくには、何山で切るのが理想か考えてみた。
TCGにもいろんなマナーがあるが、マナーを破るのを「勝つために必要」という人もいる。
まぁ、そういう奴って
「店舗レベルの小さい大会や、野良デュエルで、それをしないと勝てないならば限りなく小物。北斗の拳のモヒカンレベル」
武器(マナー違反)に頼って、相手をびびらせていい気になってるとか、行動がそのまんますぎ。
本当に強いなら、そういう手段は最後の最後までとっておくもの。
それを出し惜しみできないなら、そいつの実力はその程度ということの証明。
マナー関係で「自分は気にならないからよい」とか、人と行うゲームに根本的に不向きな人は、死ねばいいと思うけど、それは言いすぎなので、TCG辞めて欲しい。
まぁ、そういう奴って
「店舗レベルの小さい大会や、野良デュエルで、それをしないと勝てないならば限りなく小物。北斗の拳のモヒカンレベル」
武器(マナー違反)に頼って、相手をびびらせていい気になってるとか、行動がそのまんますぎ。
本当に強いなら、そういう手段は最後の最後までとっておくもの。
それを出し惜しみできないなら、そいつの実力はその程度ということの証明。
マナー関係で「自分は気にならないからよい」とか、人と行うゲームに根本的に不向きな人は、死ねばいいと思うけど、それは言いすぎなので、TCG辞めて欲しい。
どのカードに制限をかけるかというのは難しい。
US環境の禁止に参加してみて、身にしみて分かりました。
禁止の話になると、大抵「あれが強い」「これが強い」と言い出すと思いますが、結局どのような環境になっても、その環境で強いカードは出てくるわけで、「強いカードは禁止」という理屈は成り立たないと思います。
極端な話「もっと強いカードを発売する」という手法も可能なわけですし。
「絶対の正解の存在しない話」という点は注意しておきたいところです。
US環境の禁止に参加してみて、身にしみて分かりました。
禁止の話になると、大抵「あれが強い」「これが強い」と言い出すと思いますが、結局どのような環境になっても、その環境で強いカードは出てくるわけで、「強いカードは禁止」という理屈は成り立たないと思います。
極端な話「もっと強いカードを発売する」という手法も可能なわけですし。
「絶対の正解の存在しない話」という点は注意しておきたいところです。