スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑

デッキは三つ持ちたい
ある程度の実力がつけば、最低三つのデッキを持っていたい。
大前提としてKanjuがプレイするときの考え方として、次のように考えている

○相手のレベルに合わせて楽しく遊べるようにしよう
○だけど、対戦中に手を抜くのは失礼だ

そのために、デッキで強さ調整をするのがベスト。
かといって、単純に弱いデッキを作っても仕方ないので、自然に3種類のプレイヤーに対応できつつ、自動的に強さを調整できるよう、うまく目標値を設定すると無駄にならない。


1.勝ちにこだわったデッキ
いかなるこだわりや理由があれど、カードゲームをプレイする最終目標は「勝利」
トーナメントプレイヤーと勝負ができるデッキがひとつもないというのは、失礼。
これがもてないなら、実力がまだ足りてないということ。
カジュアルプレイヤーは、速攻でも持ってれば安心。

2.未来を託す実験デッキ
ガチデッキであれど、実験的に作ったデッキが、徐々に洗練されていったもの。
人の作ったガチデッキに乗っかるだけではなく、自分自身も新たなデッキパターンの開発にいそしみ、未完成のデッキは持っておきたい。
このデッキは、ガチデッキでは圧勝してしまう、Kanjuレベルの中堅プレイヤーと戦うためのデッキにもなる。

3.超シバリMデッキ
きつーい制限を加えた、Mデッキもひとつ持っていたい。
初心者や子供と遊んべるデッキである。
また、きつい制限の中で知恵を絞ると、まれに面白い発想が生まれ、2のデッキへと進化する。
アイデアだしのために、使ったことのないカードを使わざるを得ない環境に置くことができる。

ちなみにKanjuはあまりフリーでブラブラしないので、3のデッキはないのだけども。
スポンサーサイト
2009/06/07(Sun) | トレカ汎用理論 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑

コメント
----

3つのデッキ…
確かに用意は必要ですねぇ。

オレなんかは2か3のデッキが多くて…
それでも完成度を上げれば1になれるのかな?
by: プルケ * 2009/06/07 23:50 * URL [ 編集] | page top↑
----

自分の1のデッキもたいしたことはないですから、事実上2ばかりです。
5色ハイランダーもしばり解除してしまったので、ひさびさにMなシバリデッキも欲しいですねぇ。
by: Kanju * 2009/06/08 18:56 * URL [ 編集] | page top↑
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
→http://monoki.blog78.fc2.com/tb.php/932-ce41567b
前のページ ホームに戻る  次のページ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。