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DM:タワーDM暫定ルール2

デッキ60枚以上。構築者の裁量にまかせる。
このデッキを共有デッキとし、デュエルを行う。

マナゾーン、墓地、デッキを、お互いのプレイヤーの共有する。
通常のプレイと違い、お互いのプレイヤーの中央を共有マナゾーンとする。

・仮に何らかのカードの効果により、共有ゾーンを同時に操作するタイミングが発生した場合、ターンプレイヤーが操作順序を決めることができる。原則、このような状況が発生するカードは使用禁止である(魔天降臨等)
※追加暫定案(未テスト):
・相手プレイヤーのクロスギアをクロスしても良い。クロスした瞬間にコントロール権は相手プレイヤーへ移る。(クロスギアが離れても、コントローラは元には戻らない)またクロスギアは、ジェネレートコストを支払ったとき、そのままクロスまで可能である。

↑このルールはデッキ内にクロスギア破壊を入れるのもばかばかしいが、クロスギアが入れづらくなるのを回避するための物。クロスギアの奪い合いの、愉快な自体になる。
ジェネレートした瞬間クロスできないと、ジェネレートした人が損をする構造になるため。

※追加ルール暫定案
・先行ドロー有り
・両プレイヤーとも、1ターン目は必ずマナチャージをする
・全てのプレイヤーが、マナチャージ、カードのプレイ、攻撃を行わなかった場合、マナチャージの義務が発生する。

○一人プレイの感想
かなり面白い。
プレイしていると「これが本来のDMじゃないか?」と思う瞬間がある。

マナが貯まるスピードが速いため、展開がスピーディーで、すぐに重い呪文がバンバン使える派手な展開になる。
マナチャージをする=相手のマナも増やす
ことになるために、どこまでマナチャージをするか悩みどころ。
DM特有の、ドロー呪文の重要性が減る。
7マナ貯まっていても、自分がチャージしたカードは3~4枚なため。

マナにタッチするカードが面白い。
マナ回収は相手と自分にランデスとして帰ってくる。
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プロフィール

Author:Kanju
デュエリストとしての力を生贄にし、シャドーボックスの人として覚醒。かつてはマイアース2009年東日本チャンピオンになるほどの強豪プレイヤーだった(参加者10名)

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kanju■fine.ocn.ne.jp(■を@に)

各種展示会等に出させてもらってます。展示、メディア紹介実績こちら
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