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投了癖は直すべき

どちらかというと自分への戒め。

自分の手札で、勝ち目がなくなったときにすぐに投了をすべきではないし、もう負けたという表情もしてはいけない。このデュエルに負けても、未来のデュエルに勝つためだ。

もし、あなたの対戦相手が「手札から勝ち目がなくなればすぐに投了する」ことを知っていると考えて欲しい。
完璧に押している状況で、巨大クリーチャーが大量に出る。一発殴れば勝ち。
この状況で「投了ではなく、ターンエンド」
それは「何かある」と考えるのが普通である。

普段であれば、考えずに殴るところをハンデスをする。
そういった慎重作に出るのが普通である。
その慎重作を引き出させて逆転というのは、ありえる話

最後の最後の一発逆転を成功させるためにも、負け方をうまくかんがえる必要があるのである。
普段プレイする友人とだって大会であたることも多いのだから。
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プロフィール

Author:Kanju
デュエリストとしての力を生贄にし、シャドーボックスの人として覚醒。かつてはマイアース2009年東日本チャンピオンになるほどの強豪プレイヤーだった(参加者10名)

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kanju■fine.ocn.ne.jp(■を@に)

各種展示会等に出させてもらってます。展示、メディア紹介実績こちら
カード系、アニメ系、美術系、どのジャンルでも作成可能です

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