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一見常識はずれっぽいですが、実は理に適った動きをしています。

大事な1ターン目は、ブレイズクローの代わりに《予言者クルト》が担当
2マナ粋には、新戦力《月光電人オボロカゲロウ》が入りました。
こいつの役割はとにかく《奇術ロボ・ジェントルマン》を引き当てること
序盤にブロッカーを並べられても、《スパイラル・ゲート》でこじ開ければ、攻撃が通ります。
攻撃が通れば、ノーコストで《エナジー・ライト》
これでパワー不足を数でカバーしていきます。

こちらが先手をとっているので、相手が殴り返しようのクリーチャーを用意すれば、《霊王機エル・カイオウ》が強力にブロック
膠着状態は《弾丸透魂スケルハンター》と《光器ペトローバ》が打開します。

速攻不足は《無敵巨兵パラディーンS》が担当
1マナ4000速攻。しかも青白だから「このデッキに慣れてないプレイヤーは全く予想できない奇襲攻撃」が強みです

ペトローバがいないと、スクラッパーにとても弱いのですが、そこはまぁご愛敬。
まだネタカードの名残があるので、メカオーに優秀なのが入るたびに、どんどん強化されるデッキです。
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プロフィール

Author:Kanju
デュエリストとしての力を生贄にし、シャドーボックスの人として覚醒。かつてはマイアース2009年東日本チャンピオンになるほどの強豪プレイヤーだった(参加者10名)

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kanju■fine.ocn.ne.jp(■を@に)

各種展示会等に出させてもらってます。展示、メディア紹介実績こちら
カード系、アニメ系、美術系、どのジャンルでも作成可能です

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