MTG:エンチャントレスデッキ2008
2008年3月時のスタンダード
クリーチャー
4x《メサの女魔術師》
4x《ヴィダルケンの黒幕》
4x《オーラトグ》
2x《ルートウォーターの女族長》

エンチャント
3x《不安定性突然変異》
4x《忘却の輪》
4x《時間の孤立》
2x《現実の酸》
2x《鏡のローブ》
1x《魂の因縁》
1x《Pentarch Ward》

その他
3x《糾弾》
2x《否認》

土地
4x《アダーカー荒原》
3x《広漠なる変幻地》
2x《ボリアルの氷棚》
9x《島》
6x《平地》

生まれて初めて「強い」と人に言われたデッキがエンチャントレスデッキだったKanjuです。
(4版で、緑エンチャントレスと《狼の血》に、バジリスク+ルアーの初心者教科書コンボを混ぜたデッキだったような気がする)

まぁ、そんなわけで時のらせんで幸せなカードは、白エンチャントレス《メサの女魔術師》なわけで、復帰したくらいから使い続けてる。
一時期、オーラ主体になりかけたのだけど、ローウィンブロックによる《忘却の輪》の投入により、戦略変更。
除去に不安がないのが素晴らしい。

エンチャントを使ってひたすらコントロールして、相手の除去が尽きて
《メサの女魔術師》、《ヴィダルケンの黒幕》、《ルートウォーターの女族長》のどれかが回りだせば、アドが洒落にならないので勝てる。
《ヴィダルケンの黒幕》は、《現実の酸》or《忘却の輪》とのコンボね

たぶんガチデッキには勝てないのだろうけど、使っていて楽しいデッキ。
モーニングタイドのエンチャント引っ張ってくる奴を入れてもいいような気がするけど、あまり必要性を感じない。
2008/03/24(Mon) | MTG:デッキ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

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