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MTG:ダメランは友好色をアンコにするといいと思う

10版前の記事だったんだけど、時機を逸してしまってあまり意味がないけど、捨てるのももったいないので一応。
MTGは2色以上のデッキを作ろうとすると、とたんに多色地形への依存度が高まる。
2色デッキでも、ダメラン2,3枚はないと回らないことが多い。
多色地形がないから、デッキを作るのを諦めたという人も少なくないはず。

つまり、多色地形が安く出回れば、新しいデッキを作る意欲が湧き、デッキを作るパーツの方を重視して購入し、カード全体の売り上げが上がる。
けど、woc的にもダメラン10枚を全部アンコにしてしまったら、それはそれで土地目当てのボックス買いが減ってきついだろう。

だから、友好色だけアンコにするといいあんばい。

元々MTGは「友好色のデッキは作りやすく、対抗色を含んだデッキは作りにくい」というゲーム。
ただ、近年は昔ほどその概念は厳しくない。
友好色のレアリティを下げて、入手難易度を下げることによって再び「友好色のデッキは作りやすく、対抗色を含んだデッキは作りにくい」という概念を復活させることができる。

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