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MTG:Windows95の奴

Windows 95の初のパソコンゲームのMTGが出てきた。
拡張ディスク付で。
カードは確か4版オンリーで、おまけでパワー9とかが「制限無し」で使えるカオスな世界だった記憶が。
パワー9をぶんまわす快感と、当時のネットワーク対戦は死んでるだろうけど、実は生きてたりしないかな?
という実験をしてみたかったが、Xpだとダメで「ちゃんと95に入れろよボケ!」言われて怒られた。
このゲームの記憶はあまりないのだが、

Candelabra of Tawnos (1)
アーティファクト
(X),(T):土地X個を対象とし、それらをアンタップする。

こいつを使って、相手の土地をアンタップして

Power Surge / 魔力の奔流 (赤)(赤)
エンチャント
各プレイヤーのアップキープの開始時に、魔力の奔流はそのプレイヤーにX点のダメージを与える。Xは、このターンの開始時にそのプレイヤーがコントロールしていたアンタップ状態の土地の数である。

こいつでチクチクダメージを与えるデッキを作って、外国人に「Cool & Funny Combo!」と褒められた覚えがある。
もちろん、アンタップする土地の主目的は、ミシュラランドだけど。

この思い出があるから、

Magus of the Candelabra / 燭台の大魔術師 (緑)
クリーチャー ― 人間(Human)・ウィザード(Wizard)
(X),(T):土地X個を対象とし、それをアンタップする。
1/2

こいつをなんとか使いこなしたいんだよなぁ。(すでに4枚確保済み)

あと、ハンドル名を「4 = x^2 + 3x + 1」みたいにして、待合室でチャットしている外国人に殴り込んで「x=?」と問いかけをして、外人に見事答えられて「HAHAHAHA」と去っていったような。
なぜそんな意味不明なことをしようと思ったのか、全く思い出せない。

英語の成績は最低でしゃべれなかったけど、MTGというゲームを通じてコミュニケーションができるなんて、とても素敵ですね。
と、最後だけ健全っぽく締めてみる。
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プロフィール

Author:Kanju
デュエリストとしての力を生贄にし、シャドーボックスの人として覚醒。かつてはマイアース2009年東日本チャンピオンになるほどの強豪プレイヤーだった(参加者10名)

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kanju■fine.ocn.ne.jp(■を@に)

各種展示会等に出させてもらってます。展示、メディア紹介実績こちら
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