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DM:Deadmanの正体まとめ

昨日のチャットでついに明かされた、Deadmanの正体とは!!
(妄想と脚色が多少含まれてます。あとgokurakuさん勝手に名前出してごめんなさい。)
DM技術部とDMデッキ開発部…、DM界では二つの組織が公式の座を賭けて争っていた…
どちらが公式になるかはデュエルの結果で決定される。
先日も、とあるデュエルで公式の座をかけて争ったが、結果はDM技術部の敗北。

DM技術部がDMデッキ開発部に打ち勝つため、その技術を結集して作られた最新ロボこそ、Duelmasters educate automatically device"Man"(自動学習型デュエルマスターズ装置「男性型」)通称「Deadman」である。「生きている人間ではない」という二つの意味をかけあわせている。

Deadmanは、他人のデュエル、デッキを参考に自動的に斬新なデッキを作り上げることが可能。(詳細なデッキ生成アルゴリズムはこちら)
そして、Deadmanが効率良くデッキデータ、デュエルデータを集めるために開発されたシステム。それがDM vaultである。ここに投稿されたデッキデータ、デュエル結果はすべてDeadmanに送信され、即座に解析が行われ驚異的な速度で強化されていく。そう、あの素晴らしいVaultシステムは、Deadmanへ貴重なデータを送信するために無料で運営しているのだ!

Deadmanは、DM vaultのデータを活用して斬新なデッキを次々と生成し、ブログには人工知能を使ってデッキ紹介。カードプレイ用の腕部メカと、人工知能で生成された言葉を音声合成によって、動画を作成している。
当初、Deadmanは「凄腕の女性デュエリスト」としてデビューする予定だった。しかし声優を雇うことができず、男性メンバーで構成されているDM技術部から最年少「ヨシキ君」の声が使われたのである。それがYoshiki the Deadmanの由来となっている。
将来的には人間型のロボットを開発する予定だが、不況の煽りをうけ予算が足りず開発が停滞している。

ちなみに街で見かける自称Deadmanは声が同じで調子に乗ってる「ヨシキ君」。Yoshiki the Deadmanとは別物であるから注意されたし。
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コメント

> 街で見かける自称Deadmanは声が同じで調子に乗ってる「ヨシキ君」。
ってことは、「ダークネス・メタル・デストロイヤー」の【ダイレクトアタック】を
足に受けたあの方はいったい誰!?
別物?本物?(笑)

これは私の失態なのですが、人型ロボDeadman試作機が高い精度で完成をしていたのですが、ダークネスメタルデストロイヤーの破壊力により、足が故障してしまったのが真相なのです
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プロフィール

Author:Kanju
デュエリストとしての力を生贄にし、シャドーボックスの人として覚醒。かつてはマイアース2009年東日本チャンピオンになるほどの強豪プレイヤーだった(参加者10名)

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kanju■fine.ocn.ne.jp(■を@に)

各種展示会等に出させてもらってます。展示、メディア紹介実績こちら
カード系、アニメ系、美術系、どのジャンルでも作成可能です

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