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MTG:オリカ僕の考えた最強のゲートウォッチの誓い
ゲートウォッチの誓いが公開されましたが、個人的な無色のイメージに違和感を感じたので、自分で考えてみて比較してみました。

■目標:
無機質で、予め決められたプログラムに従うようなクリーチャーが暴れまわる
「クリーチャーが何かをする」能力はつけず、「自動追尾スタンドを派遣して、相手に選択を迫る」イメージ
相手が脅威を感じることは許可するが、脅すようなことはしない、避けるようなことはしない
呪文などの効果も、徹底的に破壊尽くされた廃墟を形作る。
パーマネントには対処できるが、あまり素早く、器用ではなく、多様性が低い。なんとなく偶数優先

■能力的に置き換えると:
○強い能力:
追放、落とし子への置き換え、無色マナ加速

○弱い能力:
知性はないから”ドロー”はしない(ただしパーマネントを操作して出したり加えたりはOK)
相手に避けさせる能力(威迫は不可、わざわざ脅すようなことはしない。畏怖は許可。相手が勝手に恐れる)
相手を避ける能力(わざわざ隠れるようなことはしない。飛行やシャドーは、移動手段として使用し、すれ違わないだけなので許可)

○クリーチャー
大きいものは貫通力がない。代わりに除去力がある。
無機質なので、P/Tは完全一致(コストに色を含む欠色は許可)、またパワー0は例外的に許可
クリーチャーは特定のキーワード能力にセット能力がつく。
・(X): このターン、対戦相手は、可能な限りX体のクリーチャーが攻撃かブロックに参加しなくてはならない。Xは(無)で支払う
 (脅威が迫ってきて、犠牲を払ってでも誰かを出さなくてはいけないイメージ
・(無)(無):デッキトップをめくって、無色カードなら手札に加える
 (ドローの代わりの能力
・警戒、接死、攻撃かブロックは参加強制。この3点セット(攻撃、防御、帰還を自動で行い、相手は必ず道連れにする)

■こんなざっくりとした基準で、ゲートウォッチの誓いの無色カードの違和感を修正してまとめてみました
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2016/01/09(Sat) | MTG:オリカ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

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