こちらより引用
使い魔の策略 (青)(青)
インスタント (アンコモン)
使い魔の策略をプレイする追加コストとして、
あなたがコントロールするクリーチャー1体を
オーナーの手札に戻す。
呪文1つを対象とし、それを打ち消す。
使い魔の策略 (青)(青)
インスタント (アンコモン)
使い魔の策略をプレイする追加コストとして、
あなたがコントロールするクリーチャー1体を
オーナーの手札に戻す。
呪文1つを対象とし、それを打ち消す。
・やせ形
・眼鏡
・おしゃれでスタイリッシュ
を兼ね備えた人はなぜか強い。
(強い人=こういう人ではない)
・眼鏡
・おしゃれでスタイリッシュ
を兼ね備えた人はなぜか強い。
(強い人=こういう人ではない)
「一つのデッキを使い続ける」
一つくらいお気に入りのデッキを使い続けるのはとても大事だ。
大事なのは、環境的に明らかに弱いときにでも、そのデッキを使うこと。
一つくらいお気に入りのデッキを使い続けるのはとても大事だ。
大事なのは、環境的に明らかに弱いときにでも、そのデッキを使うこと。
昨日、プルケさんが終電がなくなりそうってことで、Kanju亭に緊急宿泊したついでに、翌日ロータス小手指へ遊びに。
で、たまたまシールド戦の大会があったので参加。
で、たまたまシールド戦の大会があったので参加。
はっきり言ってプレイングが下手なKanjuです。
なので、プレイング理論はあまり気にしない方がいいでしょう。
今回は情報を与えるプレイング
なので、プレイング理論はあまり気にしない方がいいでしょう。
今回は情報を与えるプレイング
基本的にコピーデッキが嫌いなKanjuですが、大会などで勝つために、Kanjuだったらどうやってコピーするか考えてみます。
例えば、
「そのカードは弱いから抜きな」
「そのカードは環境で使われてないから抜きな」
という言葉をデッキ診断掲示板とかでよく使うなら、その人はデッキ診断をすべきではない。
それは、環境模範デッキと比較修正作業でしかないからである。
デッキ診断をするなら、相手のデッキの「コンセプト」「長所」「短所」を把握して、良いところをのばして、悪い点を修正しなければならない。
「そのカードは弱いから抜きな」
「そのカードは環境で使われてないから抜きな」
という言葉をデッキ診断掲示板とかでよく使うなら、その人はデッキ診断をすべきではない。
それは、環境模範デッキと比較修正作業でしかないからである。
デッキ診断をするなら、相手のデッキの「コンセプト」「長所」「短所」を把握して、良いところをのばして、悪い点を修正しなければならない。
10版前の記事だったんだけど、時機を逸してしまってあまり意味がないけど、捨てるのももったいないので一応。
ドラゴンデッキは前回の反省点を元に、マナコストを軽減。
テンポをあげて、序盤から展開できるようにして、マナコスト展開テンポを
1→2→3→6
1→2→4
に変更。
テンポをあげて、序盤から展開できるようにして、マナコスト展開テンポを
1→2→3→6
1→2→4
に変更。
クールオフでは飽きたらず、プチクールオフと称して、少人数で緊急オフ。
邪苦さんに誘われて池袋オーガのFNMに。
結果は1−3でボロマケ。
結果は1−3でボロマケ。
「汎用性のあるカードは抜け!」
Kanju的デッキ構築論であると、汎用性の高いカードがデッキに多く入っていると完成とは言えない。
(汎用性の高いカードが、シナジーとしてかみ合っているのでなければ)
MTGだと「赤だから火葬を入れる」とか「黒だから恐怖を入れる」とか。
Kanju的デッキ構築論であると、汎用性の高いカードがデッキに多く入っていると完成とは言えない。
(汎用性の高いカードが、シナジーとしてかみ合っているのでなければ)
MTGだと「赤だから火葬を入れる」とか「黒だから恐怖を入れる」とか。
ドラゴンデッキの無敵ップリに気を良くして、マジメにサイドを組んで、大会に出ようと画策。
8/30にオープン予選とやらがあるではないですか!
うは!
8/30にオープン予選とやらがあるではないですか!
うは!
まだ一度もプレイしていない、タワーデッキを改造しました。
時間がかかるのが嫌そうだったので、フィニッシャーを増やして、より素早くケリがつくように。
ただ、引きゲーにはならないようにするのが難しかった。
時間がかかるのが嫌そうだったので、フィニッシャーを増やして、より素早くケリがつくように。
ただ、引きゲーにはならないようにするのが難しかった。
「汎用性のあるカードは抜け!」
Kanju的デッキ構築論であると、汎用性の高いカードがデッキに多く入っていると完成とは言えない。
MTGだと「赤だから火葬を入れる」とか「黒だから恐怖を入れる」とか。
Kanju的デッキ構築論であると、汎用性の高いカードがデッキに多く入っていると完成とは言えない。
MTGだと「赤だから火葬を入れる」とか「黒だから恐怖を入れる」とか。
「カウンターは死ね」
クァーグノス、突然の死、墓掘り甲のスカラベを入れておけばコントロール、パーミッションはいちころ。
あとはマナクリーチャーと、全体強化エンチャントと、全体トランプルでも貼って、オーバーランと調和でも入れておけば強いと思う。
でも、墓掘り甲のスカラベもうすぐ落ちちゃう…
クァーグノス、突然の死、墓掘り甲のスカラベを入れておけばコントロール、パーミッションはいちころ。
あとはマナクリーチャーと、全体強化エンチャントと、全体トランプルでも貼って、オーバーランと調和でも入れておけば強いと思う。
でも、墓掘り甲のスカラベもうすぐ落ちちゃう…
Wisdom Guild、DM vault、遊戯王wiki等が死亡すると、そのカード業界そのものが停滞しかねない
業界の影響力が公式サイトを越えているような、便利な個人サイトは、内々のうちにメーカーがサーバくらい支援すべきなのかも。
でも、メーカーの息をかけてしまうのも、悪い方に転がりそうだし…
業界の公共性の高いサイトは「寄付歓迎」にして、メーカーが「匿名」で寄付をするとかの仕組みがいいのかね。
業界の影響力が公式サイトを越えているような、便利な個人サイトは、内々のうちにメーカーがサーバくらい支援すべきなのかも。
でも、メーカーの息をかけてしまうのも、悪い方に転がりそうだし…
業界の公共性の高いサイトは「寄付歓迎」にして、メーカーが「匿名」で寄付をするとかの仕組みがいいのかね。
カードには複数の役割を持たせる
Kanjuは、MTGのキッカーや分割カード、魔除けシリーズが大好きだ。
それは、「一枚のカードに、複数の役割を簡単に持たせられる」から。
Kanjuは、MTGのキッカーや分割カード、魔除けシリーズが大好きだ。
それは、「一枚のカードに、複数の役割を簡単に持たせられる」から。
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\ __ /
_ (m) _ピコーン
|ミ|
/ `´ \
∧ ∧
(・∀ ・)
ノ( )ヽ
< >
「伏魔殿」+「岩滓のワーム」で、毎ターン7点ダメージ
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_ (m) _ピコーン
|ミ|
/ `´ \
∧ ∧
(・∀ ・)
ノ( )ヽ
< >
「伏魔殿」+「岩滓のワーム」で、毎ターン7点ダメージ
デミスドーザー対策を調べてたら、ライオウがちょうど発売されたばかりなのを発見。
今回は野暮用があって、参加が微妙だったのですが、いろいろあって用事がつぶれたので、当日参加。
親父の野望、想像以上の展開をしております。
なんせ、一回戦の対戦相手、夢の神さんがついに決勝までたどり着きましたからね。
なんせ、一回戦の対戦相手、夢の神さんがついに決勝までたどり着きましたからね。
Kanju的デッキ構築論は完璧に「敗者の論理」で作られている。
考えても見れば、月に1,2回しか遊べない人が、週に何回もカードをやっていて、新弾ごとに何BOXも買っている人に、「正攻法で戦って、勝てるわけがない」
圧倒的にカードプレイ時間アドバンテージ、カード資産アドバンテージで負けているのだから。
考えても見れば、月に1,2回しか遊べない人が、週に何回もカードをやっていて、新弾ごとに何BOXも買っている人に、「正攻法で戦って、勝てるわけがない」
圧倒的にカードプレイ時間アドバンテージ、カード資産アドバンテージで負けているのだから。
昨日の記事を無視して、今持ってるヤバイくらい強いカードを投入しまくって、
「うへへへ昔のカードは強いだろう」
という嫌みなデッキを作ろうと思ったが、失敗。
下手するとスタンより弱いかも。
「うへへへ昔のカードは強いだろう」
という嫌みなデッキを作ろうと思ったが、失敗。
下手するとスタンより弱いかも。
高額カードが多いことは不幸なことだ。